書き順先生 ― AI がとなりで見てくれる
ラク博士と一緒に、小学校 1〜3 年生の漢字 440 字の書き順をマスター。 書き順を AI が判定してフィードバック。
小さな驚きを届けるクリエイティブなアプリと、
初等教育の「あったらいいな」を埋めていく仕事。
スタジオが自信を持って出している 2 本。
ラク博士と一緒に、小学校 1〜3 年生の漢字 440 字の書き順をマスター。 書き順を AI が判定してフィードバック。
九九は「音」で入れて、「音」で引き出せる。 問題も答えも読み上げで、画面を見なくても耳から自然に定着します。
初等教育の「あったらいいな」を、少しずつ形にしていきます。
アプリは、教科書を超えうる。
教材は、作品でありうる。
その両側から、小さな学び手を支えたい。
教育・デザイン・子どもの好奇心について、ときどき考えたことを綴っています。
書き順先生を作りながら考えている、手で書くことの残る意味と、 AI がとなりにいる時代のあたらしい学び方について。 コラム、まもなく公開予定です。
クリエイティブと教育のあいだを、
小さな手仕事で往復しているスタジオです。